会社案内
● 事業所案内
本社
・所在地:東京都足立区佐野2-14-11
加平事業所
<保管・積替え施設>
・所在地:東京都足立区加平2-20-5
・産業廃棄物収集運搬業許可番号:第13-10-011990号
・面積:1085.05m
2
・最大保管高さ:1.7m
産業廃棄物の種類
保管量
汚泥、金属くず(廃乾電池に限る)
プラスチックケース10個:0.98m
3
廃プラスチック類(廃発泡スチロールに限る)
カーゴ台車2個:2.55m
3
廃油
ドラム缶2個:0.508m
3
木くず
コンテナ1個:8.07m
3
廃酸
ドラム缶1個:0.254m
3
動植物性残さ
ドラム缶1個:0.254m
3
廃アルカリ
ドラム缶1個:0.254m
3
金属くず
コンテナ1個:8.07m
3
廃プラスチック類
コンテナ2個:16.1m
3
ガラス・コンクリート・陶磁器くず
コンテナ1個:8.07m
3
内景
廃プラスチック類
(8m
3
コンテナ)
廃油・廃酸・廃アルカリ・動植物性残さ(ドラム缶)
ガラス・陶磁器ぐず・木屑(8m
3
コンテナ)
※大型の廃棄物や蛍光灯、廃乾電池は業務の効率化の為、一旦この施設に保管され、一定の量になると各処分場へ運搬されます。
収集運搬実績は
東京都環境局のホームページ
をご覧ください。
(業者名の覧に協栄清水商店と入力してください。)
板橋工場
<中間処理施設>
・所在地:東京都板橋区舟渡4-12-20
・産業廃棄物処分業許可番号:第13-20-011990号
・面積:476m
2
・処分方法:
破砕 =
廃プラスチック類、ゴムくず、ガラス・コンクリート・陶磁器くず、紙くず、木くず、繊維くず、以上6種類
(一軸破砕機 1基)
圧縮 =
金属くず、以上1種類
(油圧一方締め方式 1基)
溶融 =
廃プラスチック類(発泡スチロールに限る)以上、1種類
(電気加熱方式 1基)
施設種類
産業廃棄物の種類
単独処理能力
混合処理能力
設置年月日
破砕
廃プラスッチク類
4.00(t/日)
−
平成20年8月24日
ゴムくず
3.44(t/日)
ガラス・コンクリート・陶磁器くず
14.00(t/日)
木くず
3.44(t/日)
紙くず
−
3.28(t/日)
繊維くず
−
圧縮
金属くず
8.67(t/日)
−
平成14年5月28日
溶融
廃プラスチック類
(発泡スチロールに限る)
0.64(t/日)
−
平成19年12月9日
● 板橋工場の作業内容
回収してきた物を降ろす
品目ごとに選別する
選別した物をラインに流す
建設材料の棒鉄
になります
手選別で細かく選別する
鉄くず類に分別
建設材料の棒鉄
になります
プレス機を使用し梱包
建築材料などの原料
になります
色別に破砕されたビン類
再生品
になります
色別に破砕されたビン類
RDF (ゴミ固形燃料)・高炉原料化
になります
梱包された廃プラスチック類
● 発泡スチロールの溶解処理工程
プラスチック製品製造工場へ出荷
処理実績は
東京都環境局のホームページ
をご覧ください。
(業者名の覧に協栄清水商店と入力してください。)
六町リサイクルセンター
<古紙類の圧縮・梱包処理施設>
・所在地:東京都足立区六町2-7-11
・面積:496.8m
2
古紙の種類
処理能力
OA紙、ミックスペーパー、ダンボール
雑誌・カタログ、新聞紙
約40t/日
● 六町リサイクルセンターの作業工程
1.
自社車両で回収してきた紙ごみをバンカー脇に降ろす
2.
選別したミックス紙をベルトコンベアーに流す (新聞紙・ダンボールなどもラインを替えベルトコンベアーに流す)
3. 4.
プレス機によって製品 (800kg〜1,000kg) ごとにプレスする
5.
ラップ (ビニール製) で製品を一つ一つ巻く (運搬作業中に飛散事故などを防ぐ為)
6. 7.
各製紙メーカーに出荷する
※24時間監視カメラ、警備システム設置施設
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